40代でセミリタイアへの道程

高配当投資と節約により、経済的自由を目指します。

2019年6月の収支

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こんにちは、ゴレイです。

 

この週末はサニブラウン選手や桐生選手を始めとした陸上競技が盛り上がっていましたが、花形の100m決勝等はリアルタイムで見ることが出来ませんでした。

 

たまたま見たのが、男子110mハードルで、雨プラス向かい風の悪条件の中、2選手が日本新記録を出しておりました。結果として男子の110mハードルの日本記録は13秒36で3選手がタイ記録を持っている状況のようです。

 

かなり、珍しいですよね。

 

私もそうですが多くの方は真面目に110mハードルの記録を測ったことがないと思いますので、この記録がいかに凄いのかがピンとはきませんが。

 

 

前置きはさておき、6月の振り返りです。数値については、これまで通り丸めた数値で表記させていただいております。

 


収入について

 

収入は主にサラリーマンとしての給与収入と、今月に関しては賞与と、株式投資の配当金になります。


①給与収入はおよそ318,000円。

②賞与収入はおよそ1,013,000円。

③配当金等はおよそ94,000円。

④ポイント還元等がおよそ4,000円。

 

合わせて、およそ1,429,000円。

やはり、6月は賞与の割合が大きいです。社畜サラリーマンの醍醐味ですね。6月は株式の売却益等はなかったのですが、配当金は着実に伸びてきております。



支出について

 

独身のサラリーマンなので、相変わらず食費のウェイトが多いです。

そう考えると、サラリーマンはコストセンターともいえると思えます。
私の場合、平日の支出が他のセミリタイアを目指す方に比べて、明らかに多い気がしますので。


①食費関係がおよそ55,000円。

②車関係がおよそ24,000円。

③保険代がおよそ17,000円。

④光熱費・通信費が等がおよそ21,000円。

⑤コンタクトレンズ代がおよそ22,000円。

⑥Suicaのチャージが5,000円。

⑦その他がおよそ82,000円。

⑧ふるさと納税が15,000円。

 

その他には交際費、雑費、趣味、保険、日用品、衣服費等その他もろもろ含んでおります。

 

…今月はPayPayでドラッグストアのキャンペーンをやっていたので、日用品を買い込んだことと、賞与が出たことでやや財布の紐が緩み、フットサルシューズやランニングシューズを購入したことも影響しています。

 

合わせて、およそ241,000円。

 

トータルの収支はおよそ+1,188,000円でした。

 

賞与がなければ…、と仮定すると収支は20万円を下回っています。

 

コンタクトレンズ代等の季節要因やふるさと納税の要因もありますが、もう少し節約できてもいいのかな…と反省しています。

 

7月は大型支出を予定しておりませんので、着実に収支+20万円を達成したいところです。